朱鷺乃暦  - 四柱推命 手相 タロット
日めくり暦 ~ こよみをめくるとき ~

未来の一部が現在に紛れ込んでいる

関東は台風接近の影響もまだなく、穏やかに3連休が始まりました。
本当なら、毎年のようにお友達との旅行が計画されていたのですが、義父の介護の件もあり、予定はポッカリと空けてありました。

tokinokoyomi 未来からの布石 朱鷺の暦金曜日になると、にわかに ここの空白を知っているかのようにアポが入ってきました。
不思議ですね。このために空けてあったかのように思えます。

おかげで、頭の整理とお部屋のお片付けは後回しです。(笑)

実は、土日ごとにイベントを予定していると、
「何故か、ここは予定を入れたくない!」と思うことがあります。

そういう日には、たいてい、大事な用事が出来てくるのです。
「このことを知っていたのか~!」 と思うような…。


tokinokoyomi 未来からの布石 朱鷺の暦息子は、あまり運気のよい時期でもないのに、第一希望の大学に入ってしまいました。試験日の都合で、1校のみの受験です。

将来、活躍する(かもしれない)未来のためには、どうしてもこの大学を出る必要があったのでしょう(スキルや人脈など)。

50代からしか運気が良くならないとしても、若い時に運気が悪くても、ここに未来の一部が布石のように置いてあるのだと思います。何だか、推理小説のようです。

普通の進学ではないので、同級生は小中学のメンバーとはガラリ変わります。
彼にとっては、人の繋がりがさらに倍化していきます。
tokinokoyomi 未来からの布石 朱鷺の暦
手相の太陽線も、名前の24画も、人とお金を集める線です。
人が集まってくる人は、見えない貯金ができている ということなんですよ。
うぅ~~ん、楽しみ。 でも、「今のお金」も、欲しいけどね…。


こよみ



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