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日めくり暦 ~ こよみをめくるとき ~

右手 左手

tokinokoyomi 右手左手 朱鷺乃暦鑑定の際に、「 どちらの手ですか?」 と聞かれることがあります。手相にも、いろんな流派があり、東洋、西洋という流れもあったりします。

全く 違った解釈をする と 思うことも ありますし、
ひとつの線に対して、こうも いろいろな表現が あるのだと 思うことも あります。

流派問わず、客観的に検証してみて、合っていると思うものは取り入れていく、という方針です。


右手と左手の手相について、右脳と左脳のことを考えてみます。


tokinokoyomi 右手左手 朱鷺乃暦左脳で考えたことは、右手に伝わり、言語や計算などの分野を担当します。

右手は、自分から何かをしようとして、学んだり、計算したり、時系列なども考えることが映し出される手です。

メモを取ったりして、言葉で理解をします。努力の手です。
そして、「こんにちは~!」 という時の、外交的な顔 でも あります。


tokinokoyomi 右手左手 朱鷺乃暦右脳で考えたことは、左手に伝わり、直感や、芸術面などの分野を担当します。

左手は、見聞きすることに加えて、ひらめきとか、感性といったものを表わします。

まさに、授かった という言葉がふさわしい、左手は受け取る手です。
そして、「バタン!」 とドアを閉めた後の、素の顔でもあります。

tokinokoyomi 右手左手 朱鷺乃暦少し前の時代の日本だったら、
男性は外での顔、
女性は外に行かないから家の中での顔、ということで、
男性は右手、
女性は左手、という見方でよかったのかも知れません。

それを、現在でも そのまま当てはめようとするのは いかがなものでしょう。

奥さん、というのは奥にいて仕事をしているから奥さんなのだそうです。
今では、一応、奥さん という分類になるものの、実際は バリバリに 外へ出て行く女性も、珍しくありません。


tokinokoyomi 右手左手 朱鷺乃暦手を組んで、上になった方の手、というのは、利き手を見るやり方ですね。

ネットで、右脳型?左脳型?という簡単なテストがありました。その中にも、手や腕や脚を組む時は、どちらが上になるか?
という質問が出てきます。

つまり、組み方と 利き手と 脳の働き が リンクしている、ということです。

右利き、左利き、という利き手がありますが、右脳と左脳が入れ替わっているのではなく、右脳からの指令が多い人が左利きになるのだそうです。

左利きの人は、器用な人が多いとも聞きます。
忙しくなると、両手にペンを持って字を書いたりする人がいました。絵を描く人は、作風が変わりそうですね。
スポーツマンにも サウスポーは多いそうです。スポーツは、理論や経験以外にも、反射 という 感性 が強い のかも知れません。

こよみ

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