朱鷺乃暦  - 四柱推命 手相 タロット
日めくり暦 ~ こよみをめくるとき ~

セミナーが続きます

4月から、たくさんのセミナーが続きます。

みやざき中央新聞 の 編集長、水谷もりひと先生の講演会では、
パワーポイントを使った「 見せる話し方 」でした。

tokinokoyomi セミナー 朱鷺乃暦何も 珍しくないこと なんですが、紙芝居のようなわくわく感があり
視覚による理解は 右脳に、
聴覚からの講演は 左脳に、浸透していく感じです。


Hand Reading ( 手相鑑定 ) では、右脳の働きが左手に出ます。
感性とか、空間認識などが得意な分野で、他人からの影響もこちらの手です。
いろんなものを受け取る手です。ご先祖様からのDNAも。

そして、左脳の働きは右手に出ます。
理論や計算、時間などの流れも司り、科学や推理能力にも繋がっていきます。
これらの能力は、ひっくるめて 後天的な 「 努力 」 と呼ばれていることには、あまり気がつかないかもしれません。

tokinokoyomi セミナー 朱鷺乃暦今日は、某会社のイベントで、Hand Reading ( 手相鑑定 ) と、
その解説をしていきます。

ご参加くださる方から、なかなかハードな課題も戴きました。
tokinokoyomi セミナー 朱鷺乃暦手相を見てもらうのは初めてだけど、お友達も 誘っちゃお~!という方も いらっしゃいます。

当たり ハズレではなく、刻まれた線を受け入れる とかでもなく、
もっと積極的に、理解して活用していく、という Hand Reading ( 手相鑑定 ) にしていきたいと思います。



tokinokoyomi セミナー 朱鷺乃暦そして、27日は、郡山で、舞の海秀平様のお話。

技のデパートと言われ、楽しませてくれた力士です。
力士というより、技士と言いたい人です。

この方も、直感の右脳と、理論・計算の左脳が、
同時にバランスよく働いた方なのでしょう。

この写真では、自分の努力で勝ち取った人気の線と、口がお金になる、という線が見て取れます。

講演会のお話も、楽しみですね。
ぜひ、リアルな手のひらを 、この目で拝見させていただきたいものです。

こよみ

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